院長ブログ|白内障手術(多焦点眼内レンズのレーザー白内障手術)大宮七里眼科(さいたま市)

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最新記事

日本医科大学循環器内科・高木元先生からお花をいただきました

日本医科大学循環器内科・高木元先生から大宮七里眼科10周年のお祝いにお花をいただきました!
高木元先生は日本医大の先輩で、卒業後もずっと親しくさせていただいています。
学生時代からみんなに慕われる、素晴らしい先生です。
現在も忙しい臨床の傍、循環器の研究をなさっています。
高木先生、ありがとうございました!

高木元先生_お花1

高木元先生_お花2

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大宮医師会会長・松本雅彦先生からお花をいただきました

大宮医師会会長・松本雅彦先生から大宮七里眼科10周年のお祝いにお花をいただきました!
大きな生花でびっくりしましたが、玄関の吹き抜けの一番目立つ場所に飾ることができました。
先生はこの大宮の地域の多くの医師たちを束ねる大宮医師会の会長でいらっしゃいます。
松本先生、会長として大変お忙しい中お気遣いいただき、ありがとうございました!

2018-9-21_松本雅彦先生からの花

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8月下旬に「人生が変わる白内障手術」が再々増版されます。

私の著書「人生が変わる白内障手術」は2017年2月に発売され、初版5000冊、第2版3000冊がほぼ完売し、8月下旬に第3版が増刷されることが決定しました!!

この手の書籍では異例の売上数を記録し、レーザー白内障手術、多焦点眼内レンズに関心のある方が多いことに、私自身も驚いております。

一般の人たちがレーザー白内障手術や多焦点眼内レンズを使用した最先端の白内障手術の効果を理解できるように、医学的な難しい用語を一切使わずに書いたかいがありました。

発売して約半年たっても、書店で平積みになっているそうです。
写真は大宮の三省堂書店の7月の様子です。

まだお読みでない方はぜひ手に取ってみてください。

sanseido

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私の著書「人生が変わる白内障手術」の初版分5000冊が完売しました。感謝申し上げます。

2017年2月1日に発売した私の著書、「人生が変わる白内障手術」の初版分5000冊が完売し、6月に第2販が増版されることになりました。

初版の完売が一つの目標だったので、読者の方々、そして大宮七里眼科を支えてくださる方々にはとても感謝しております。

「人生が変わる白内障手術」は、まだまだ日本では普及していないレーザー白内障手術、および多焦点眼内レンズについて詳しく説明するために執筆しました。

レーザー白内障手術は2012年に私が日本で最初に成功し、現在は1100件以上ものレーザー白内障手術を行いました。

多焦点眼内レンズについては開業して間もなく9年前に両親の白内障手術を自ら執刀し、その手術にはもちろん多焦点眼内レンズを使用しました。

「人生が変わる白内障手術」を読んだ読者の方の感想で最も多いのは「わかりやすかった」という印象です。

「人生が変わる白内障手術」は専門用語は使わずに、誰にでもわかるように私が行なっている最先端白内障手術を説明しています。

「人生が変わる白内障手術」は全国の書店で取り扱っています。ぜひ手にとってみてください。

honn

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七里駅前の吉見歯科・口腔外科 クリニックの吉見洋志先生が快挙を成し遂げました。

七里駅前にある吉見歯科・口腔外科 クリニックの吉見洋志先生が、なんと北海道大学の臨床教授に就任されました!
大宮七里眼科からも、ささやかながらお花をお贈りしました。

私たちのように、開業している歯科医師や医師が公立の大学教授に任命されることは大変稀なことであり、今回の吉見洋志先生の教授就任はたいへん栄誉ある快挙です。
吉見洋志先生が長年にわたって医学として真の歯科医療を追求し続け、最先端医療を行なってきたことが認められたのだと思います。

吉見洋志先生がいかに真剣に歯科医療を行っているかは、以下の吉見先生のサイトで読むことができます。

*****隆聖会吉見歯科口腔外科クリニックの紹介ページ*****

これを読むと、吉見先生は「普通の歯医者さんをやるくらいなら、歯科医を辞めようとすら思った」と書いています。
大宮七里眼科は、このような覚悟を持って真剣に患者さんたちのための歯科医療を行なっている隆聖会吉見歯科グループの吉見歯科・口腔外科クリニックを応援しています。

なお、吉見洋志先生のご厚意で、受付に大宮七里眼科・院長の著書「人生が変わる白内障手術」の大きなお知らせを置いていただきました。
さらに待合室に2冊置いてくださり、患者さんたちが読めるようにしてくれました。
吉見洋志先生のご配慮に心から感謝いたします。

kyoujushunin

honyoshimisika

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