白内障手術(多焦点眼内レンズのレーザー白内障手術)大宮七里眼科(さいたま市)

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診療時間
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14:00 ~ 17:00
土曜 8:30 ~ 11:30
休診日
木曜 土曜午後 日曜祝日

〒337-0017
埼玉県さいたま市見沼区風渡野678-1

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大宮七里眼科 外観

国内初
フェムトセカンドレーザー白内障手術実施
多焦点眼内レンズを用いた白内障手術

※3焦点眼内レンズはパンオプティクスとファインビジョンの合計

白内障手術(多焦点眼内レンズのレーザー白内障手術)大宮七里眼科(さいたま市)

人生が変わる白内障手術

「人生が変わる白内障手術」第2版が2020年3月3日発売となりました。

白内障手術で老眼や近視が治る 日本で初めてフェムトセカンドレーザー白内障手術に成功 大宮七里眼科・山崎健一朗院長が白内障手術の効果を徹底解説

Amazonで買う
第2版の改訂点
著者が自分の両親に白内障手術を執刀した体験談、詩人・谷川俊太郎さんをめぐるストーリーを追加
高精度フェムトセカンドレーザー白内障手術の最新情報を追加
老眼・近視も改善・3焦点眼内レンズを紹介
白内障手術の内容がわかりやすいイラストに一新

「人生が変わる白内障手術」第2版
著者・山崎健一朗 出版記念無料セミナー

重要なお知らせ
第27回「人生が変わる白内障手術」出版記念セミナーの開催日が決まりました
新型コロナウイルスの感染拡大予防のために延期されていた第27回「人生が変わる白内障手術」出版記念セミナーの開催日が決まりました。第2版が今年の3月3日に出版されて初めてのセミナーになります。第2版は第1版の内容をもとに最新の情報を追加し、さらに分かりやすいものに編集をされています。

今回のセミナーは2020年6月17日(水)に予定しています。ただし今回からコロナ予防対策の面から皆さまの安全を考慮して人数を大幅に制限いたします。また、会場は窓を開け、入り口にアルコール消毒を置くなど、万全のコロナ対策をいたします。 ぜひご参加下さい。

日程 2020年6月17日(水)午後2:30~
場所 大宮七里眼科・2階

説明会の当日に受診することもできます。その際は午前中に受診されることをお勧めします。
詳細は幻冬舎メディアコンサルティングまでお問い合わせください。
受付時間:平日10:00~19:00
Tel:03-5411-6440
メール:gmc_seminar@gentosha.co.jp
件名に「人生が変わる白内障手術」第2版 出版記念セミナーとご記入ください
無料セミナーは基本的に第3水曜日の午後2時30分から行なっています。

 

大切な眼に最高の医療を。

大切な眼に最高の医療を。

国内初・フェムトセカンドレーザー白内障手術実施
多焦点眼内レンズを用いた白内障手術

※3焦点眼内レンズはパンオプティクスとファインビジョンの合計

大宮七里眼科は多焦点眼内レンズを用いたフェムトセカンドレーザー白内障手術に最も力を入れています。

院長・山崎健一朗医師は2012年に日本初のフェムトセカンドレーザー白内障手術に成功しました。加齢黄斑変性(AMD)、糖尿病網膜症などの網膜疾患に対してラニビズマブやアフリベルセプトの硝子体注射による抗血管新生薬療法を積極的に行っています。大宮七里眼科では患者さん一人一人にご自身の検査の結果や画像をお見せしながら、病状や治療方法について親切で丁寧な説明をしています。山崎院長は白内障手術を分かりやすく解説した著書「人生が変わる白内障手術」を執筆しました。(2017年2月1日幻冬舎より発売)

人生が変わる白内障手術

「人生が変わる白内障手術」第2版が2020年3月3日発売となりました。

白内障手術で老眼や近視が治る 日本で初めてフェムトセカンドレーザー白内障手術に成功 大宮七里眼科・山崎健一朗院長が白内障手術の効果を徹底解説

第2版の改訂点
著者が自分の両親に白内障手術を執刀した体験談、詩人・谷川俊太郎さんをめぐるストーリーを追加
高精度フェムトセカンドレーザー白内障手術の最新情報を追加
老眼・近視も改善・3焦点眼内レンズを紹介
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「人生が変わる白内障手術」第2版
著者・山崎健一朗 出版記念無料セミナー

重要なお知らせ
第27回「人生が変わる白内障手術」出版記念セミナーの開催日が決まりました
新型コロナウイルスの感染拡大予防のために延期されていた第27回「人生が変わる白内障手術」出版記念セミナーの開催日が決まりました。第2版が今年の3月3日に出版されて初めてのセミナーになります。第2版は第1版の内容をもとに最新の情報を追加し、さらに分かりやすいものに編集をされています。

今回のセミナーは2020年6月17日(水)に予定しています。ただし今回からコロナ予防対策の面から皆さまの安全を考慮して人数を大幅に制限いたします。また、会場は窓を開け、入り口にアルコール消毒を置くなど、万全のコロナ対策をいたします。 ぜひご参加下さい。

日程 2020年6月17日(水)午後2:30~
場所 大宮七里眼科・2階

説明会の当日に受診することもできます。その際は午前中に受診されることをお勧めします。
詳細は幻冬舎メディアコンサルティングまでお問い合わせください。
受付時間:平日10:00~19:00
Tel:03-5411-6440
メール:gmc_seminar@gentosha.co.jp
件名に「人生が変わる白内障手術」第2版出版記念セミナーとご記入ください
無料セミナーは基本的に第3水曜日の午後2時30分から行なっています。

最新のお知らせお知らせ一覧を見る

2020.05.29
6月17日(水曜)午後2時30分から「人生が変わる白内障手術」出版記念セミナーを開催します!
2020.05.11
5月の臨時休診日のお知らせ
2020.04.13
臨時休診日とゴールデンウィークの休診日変更/当院を受診される方へ

大宮七里眼科 YouTube動画

大宮七里眼科:院内紹介ムービー 大宮七里眼科:院内紹介ムービー
大宮七里眼科:白内障手術ムービー 大宮七里眼科:白内障手術ムービー

フェムトセカンドレーザー白内障手術

フェムトセカンドレーザー白内障手術

大宮七里眼科の山崎健一朗院長は日本国内で初めてのフェムトセカンドレーザー白内障手術に成功しました

フェムトセカンドレーザー白内障手術は、白内障手術の技術のなかでも革新的な手術方法です。2012年6月に山崎健一朗院長は日本国内で初めてのフェムトセカンドレーザー白内障手術に成功しました。

フェムトセカンドレーザー白内障手術は、白内障手術を行う際に重要で難度の高い手技である水晶体前嚢切開、水晶体核破砕、角膜切開を短時間かつ数ミクロンの誤差もなしに行うことのできる白内障手術技術です。

フェムトセカンドレーザー白内障手術では光干渉断層径・OCTにて赤外線を用いてリアルタイムで角膜や水晶体などの構造を解析します。その結果をもとにレーザーで高い精度で組織を正確に切開します。フェムトセカンドレーザーセカンドレーザー照射にかかる時間はわずか約30秒です。

大宮七里眼科では世界でもっとも普及しているフェムトセカンドレーザー白内障手術であるLenSx(レンズエックス)を採用しています。

YouTube動画の紹介

大宮七里眼科でのレーザー白内障手術の実際の映像 大宮七里眼科でのレーザー白内障手術の実際の映像
大宮七里眼科 白内障手術前の患者さんのレーザー白内障手術解説ビデオ 大宮七里眼科 白内障手術前の患者さんのレーザー白内障手術解説ビデオ

多焦点眼内レンズ

多焦点眼内レンズ

大宮七里眼科は多くの多焦点眼内レンズの実績があります。

大宮七里眼科は、2008年の開院直後から多焦点眼内レンズを使用した白内障手術を開始し、現在までに多くの手術実績があります。

大宮七里眼科では白内障手術の際に保険適応である単焦点眼内レンズか、手元も遠くも見やすくなる多焦点眼内レンズかが選択できます。そして、通常の手技による手術か、精密な切開ができるフェムトセカンドレーザー白内障手術かも選択できます。

大宮七里眼科では、白内障手術の実績から、多焦点眼内レンズに関するデータを持っており、そのデータとエビデンス(医学的証拠)に基づき、医師から直接患者さんおひとりおひとりに多焦点眼内レンズと単焦点眼内レンズの違い、フェムトセカンドレーザー白内障手術と従来の人の手による手術の違いについて丁寧にご説明しています。

大宮七里眼科院長は両親の白内障手術を自ら執刀しました。

ふだん患者さんに白内障手術を行っている眼科医といえども、実の両親の手術を両眼とも行うことはめずらしいことと思います。大宮七里眼科院長の両親の白内障手術はふたりとも、両眼とも多焦点眼内レンズを使用しました。大宮七里眼科では積極的に多焦点眼内レンズを患者さんにおすすめしており、その場合には院長が自分の両親に行ったのと全く同じ方法、同じ手術機器、同じ技術、同じ手術室で患者さんに手術を行っています。

加齢黄斑変性・糖尿病網膜症

加齢黄斑変性・糖尿病網膜症

大宮七里眼科で加齢黄斑変性や糖尿病網膜症の治療である抗VEGF薬硝子体注射を行っています

大宮七里眼科では加齢黄斑変性(かれいおうはんへんせい、通称AMD)や、糖尿病網膜症などの治療であるラニビズマブやアフリベルセプトなどの抗VEGF薬硝子体注射による抗血管新生薬療法の治療を行っています。ラニビズマブやアフリベルセプトによる抗VEGF薬硝子体注射は保険診療になります。

加齢黄斑変性は網膜の下の脈絡膜から新生血管ができる疾患です。最近まで不治の病でした。大宮七里眼科ではラニビズマブやアフリベルセプトの硝子体注射による加齢黄斑変性や糖尿病網膜症の治療を積極的に行っており、たいへん良好な結果を得ています。

このラニビズマブやアフリベルセプトによる治療は細菌感染に弱いといわれる硝子体内に薬物を注入するため、清潔度の高い手術室で、一般の眼科手術と同じ消毒を行ってから行います。

加齢黄斑変性や糖尿病網膜症と診断されている方や、視力が低下したり物がゆがんでみえるなど疑いのある症上のある方は大宮七里眼科にご相談ください。大宮七里眼科では抗血管新生薬療法による治療を行っています。

山崎健一朗 院長の実績

山崎健一朗 院長の実績

大切な眼に最高の医療を。

大宮七里眼科 院長
山崎健一朗
日本眼科学会認定 眼科専門医

山崎健一朗院長は2008年には両親の白内障手術を大宮七里眼科にて自ら執刀しました。両親の白内障手術にも、院長個人がその効果に絶対の確信を持つ多焦点眼内レンズを使用しました。

また、加齢黄斑変性黄斑や糖尿病網膜症などの網膜疾患に対してラニビズマブやアフリベルセプトといった抗VEGF抗体薬を眼球の硝子体内に注射する抗血管新生薬療法を積極的に行っています。 学会発表にも力を入れており、自らのフェムトセカンドレーザー白内障手術の実績と経験に基づくデータについて、国際眼科学会(WOC, World Ophthalmology Congress)のAmerican Academy of Ophthalmology(アメリカ眼科学会)とISRS(国際屈折矯正手術会議)のシンポジウムや、アメリカ白内障屈折矯正手術学会(ASCRS)など、さらにはアジア太平洋眼科学会(APAO, Asia-Pacific Academy of Ophthalmology)などで講演を行い、世界の眼科医療の進歩に貢献しています。

診療時間
平日 8:30~12:00  14:00~17:00
土曜 8:30~11:30
休診日
木曜 土曜午後 日曜祝日

〒337-0017
埼玉県さいたま市見沼区風渡野678-1